- 身の回り品(ハンドバッグ等)と手荷物1個の合計2個まで・重さは合計10kg以内。ショッピングバッグや空港で買ったお土産も個数に入る
- 手荷物は55×40×25cm・3辺の和115cm以内。身の回り品は、前の座席に収納できる大きさ
- モバイルバッテリーは1名2個まで(160Wh以下)。機内で充電しない・ほかの機器に充電しない・収納棚に入れない(2026年4月24日から)
- 化粧品類・医薬品類は、1容器0.5kgまたは0.5L以下・1人2kgまたは2Lまで
スカイマークの公式ページの記載(2026年10月8日に確認)にもとづきます。運賃や会員のステータスで変わることもあるので、迷ったら乗る便の案内を見てください。
| もの | 大きさ | 注記 |
|---|---|---|
| 手荷物 | 55× | キャスター・ |
重さは、身の回り品と合わせて合計10kg以内です。機材(100席未満など)による違いの記載は、このサイトが確認したページに見つかりませんでした。
手持ちのスーツケースが入るかは、寸法と重さで判定する道具でスカイマークの欄を見てください(ほかの航空会社とも比べられます)。
PR 機内持ち込みサイズのスーツケースの例
外寸 H55×W35×D25cm(3辺の合計115cm)・3.3kg・34L
- 規定のサイズ・重さ・個数を超える手荷物は、あらかじめ手荷物カウンターで預ける
- 機内の収納スペースに入らないと判断された手荷物は、貨物室で預かることがある
| もの | スカイマークの決まり |
|---|---|
| 化粧品類・医薬品類(非放射性) | 1容器0.5kgまたは0.5L以下・1人2kgまたは2Lまで |
| お酒(24%を超え70%以下) | 1人5Lまで(24%以下は制限なし) |
| スポーツ用品・日用品のスプレー | 1容器0.5kgまたは0.5L以下・1人2kgまたは2Lまで。預け入れの荷物だけ |
スカイマークのページに国内線・国際線の区別の記載はなく、国際線の100mlの容器の決まりの説明は、このサイトが確認したページに見つかりませんでした。
くわしくは → 飛行機の液体のルール・国際線の液体: 薬・化粧品・ベビー用品
- 機内に持ち込めるモバイルバッテリーは1名2個まで(160Wh以下に限る)。変更時期は2026年4月24日(日本時間)
- 機内でモバイルバッテリーに充電しない・モバイルバッテリーからほかの電子機器に充電しない
- 機内の収納棚に入れない
- 機内電源などからモバイルバッテリーへの充電は禁止。この項目は、航空法により罰則が科される可能性がある
- 制限のページ: リチウムイオン電池・リチウム金属電池は、合計で1人2個まで機内に持ち込める。100Whを超え160Wh以下の物は、ほかのリチウム電池を持ち込まない場合に1人2個まで
→ モバイルバッテリーの新しいルール・機内でのモバイルバッテリー・容量(Wh)の読み方
出典(1)
出典: 国土交通省「モバイルバッテリーの機内持込みの新たなルールについて」(2026年4月14日発表・4月24日適用)(取得日 2026-09-27)
PR モバイルバッテリーの例
モバイルバッテリーは預けられない。機内に持ち込めるのは1人2個まで
容量 10000mAh、本体の印字は 5000mAh 7.2Vdc / 36Wh、PSE(届出事業者 アンカー・ジャパン株式会社)。
- 加熱式(発熱式)弁当は、運べない危険物に挙げられている
- 生鮮食料品などを冷やすドライアイスは、1人2.5kgまで
食べ物・飲み物の持ち込みについての記載は、このサイトが確認したスカイマークのページには見つかりませんでした。行き先の国に食べ物を持ち込むときの決まりは、国ごとに違います。→ 食べ物・調味料を飛行機で運ぶとき・日本に帰るときの免税の範囲
2026年10月8日に確認。公式のページに更新日の表示はありませんでした。決まりが変わることがあるので、出発前にスカイマークの案内も見てください。
ほかの航空会社の機内持ち込み → ANA・JAL・Peach・ジェットスター・ジャパン・ZIPAIR
出発前のついでに
PR 荷物の重さを量るラゲッジスケールの例
荷物の重さを、空港に行く前に量る
